ご挨拶

株式会社 ビンディカ
Bindika co., ltd. 

代表取締役社長 ガウタム ベスナー
President & CEO Gautam Bhesh Nath

 

こんにちは、ナマステ!!

私はBhumnath Gautamの息子、ガウタム ベスナーといいます。
ネパールのBaglungという地域のCharaudiからやってきました。

私は今日まで様々な所で、良いことも不運なことも多くの経験を越え今に至りました。
これらは私の人生において「基礎」となっていると思っております

私はいつも幼い頃から「料理を学ぶ」ことに興味がありました。
そして革新的なアイデアで、なおかつ、現代社会にあう、美味しくて風味のある、
ハーブとスパイスを調合法をいつの日にか編み出したいと思っていました。

そこで学校で努力と研究を続け、クッキングコンテストで優勝を勝ち取ることができました。
受賞して数か月後、私はインドのホテルのうちの1つから見習いシェフのための申し出を受けました。
私はこの人生に一度のチャンスを逃したくはなかった。
そこで偉大なシェフになることを夢見て、学校と家族を離れてインドへ旅立ちました。

私は、1988年1月28日からインドの「Baithak Mughul レストラン」で働き始めました。
そこでは将来の調理製造の基盤を築くことができました。
食材の準備、カット、調理、配膳などすべてが最初にイメージしていたこととは実際は違っていました。

そして数年のトレーニング、勉学、ハードワークによって、私は料理長に昇進しました。

それは新しい挑戦でしたが、同時にとても良い機会でした。
私の役目は、新しいレシピの作成とより良いアイテムの準備に加わること、
それほど複雑ではない仕事を他のシェフとコックに割り当てる合理化でした。
もちろん一貫して継続可能で、良質な食事を提供できなければなりません。

1994年12月30日に「Baithak Mughul レストラン」を退職。
その後、好条件・好待遇で1995年2月6日から1998年3月15日まで
「ホテル Ahluwalia Palace」に在籍、楽しみながら働くことができました。

その間にきちんとしたレストランからいくつかのオファーがありましたが、
その中でも日本から良い仕事のオファーの申し出を受けました。

そして私は、「カシミール カンパニー」で勤務するため、2000年7月に来日しました。
10年以上働いた後に、私は日本の永住権を受け取ることができました。

私は今までにシェフとして起業家としての直感にもとづいて、たくさんのハードルと逆境を通り抜けてきました。

そこで私は私が今までに経験した同じ道を歩いている人たちを助けるため、
「株式会社 ビンディカ」を設立しました。

そして短期間に私は3店舗の10人以上の従業員を雇用する「ビンディカ レストラン」をオープンいたしました。

私たち「ビンディカ レストラン」は、「本格的」、「伝統的」、「文化的」な料理をご提供するために
これまでと同様にスタッフ一同、情熱、血と汗、労働を惜しまず、努力して参ります。

ビンディカのすべての料理は、私にとって「味わうアート」です。

今後ともビンディカをよろしくお願いいたします。

 

 

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